小林 よしのり コロナ 論。 小林よしのり「コロナ論」|猪浦直樹|note

小林よしのりコロナ論が間違った理由「SARS

私は、国家イメージの毀損に怯えた中共がWHOに工作してわざとサーズと言わせていないと予想しています。 しかし、インフルの方がはるかに怖い、皆怖がりすぎだ、ワイドショーのせいだ、普通に経済をまわせ、もうとんかつ屋が自殺するのは見たくない、といった主張ですね。 当然だが、PCR検査や抗体検査も正しい結果を出している その上で、特に「羽鳥慎一モーニングショー」が恐怖を煽りすぎて、国民世論を形成してしまい、及び腰だった政府にさえ緊急事態を出させたが、「そのような事態では無かった」と主張します。 2020. この戦争論以降、どんどん言論人としての地位を確立した作者だが、あまりにも尖った考え方なので、時折ボクとは真逆の考えだったりすることもある。 どうかしています。 0人が参考になったと回答. その感染対策のマニュアルと例え、マスコミが仮に過剰に報道して流布されたものとしても、 マスクをしていることによりコロナに対する予防を自分はしてるので、もしも感染したら、自分の勤め先にも周りにも仕方ないと言う立ち位置にいることが、社会的に大切だと言うことと思うんです。 おわり。

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小林よしのり「コロナ論」について

この作者の、いつも、いかなる権威や同調圧力に忖度することなく、真実を発言する勇気とデータを揃えて勉強する努力には、尊敬しかない。 出かけるときはマスク着用を忘れない。 今回も、この人の意見は最初から正しかった。 (2020. ・〝日本では〟コロナは、ワクチンも治療薬もあるインフルエンザより、感染者も死者数も少ないので、恐れることはない。 1992年、『週刊SPA!』(扶桑社)誌上で世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣言』を連載開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 00 投稿日:2020年08月23日 年初はコロナはインフルエンザ以下だと思っていて、メディアはまた不用意に煽り立てているとウンザリしそういった報道をする番組を観ないようにしていた。 それと目についた点としては、大航海時代に中南米に天然痘が持ち込まれて多数死んだ話とか、スペイン風邪というインフルで多数死んだ話とか、これもどうも全くのウソらしいのですが、当然ですが、彼は何もわかっていません。 だんだん、この作者が正しかったことが、時間とともに証明され始めている様だ。

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小林よしのり「コロナ論」について

有名人は一匹狼でも生きていけるから過剰なコロナ意識があるか?と批判をできるけど、普通の人はそうはいかない。 。 高齢者だって、コロナ禍の2020年は、超過死亡が減っている状態。 A級戦犯とすべき者が誰かです。 いまや私はコロナよりも人の目が怖くてマスクをしている。 『ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論』 1998年・幻冬舎刊 や『ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論』 2009年・小学館刊 など、これまで数多くの論考を発表し、その度に激しい論争を巻き起こしてきた小林氏。

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小林よしのり氏、あまりに非道い新型コロナ関連ブログ記事

そしてオリンピックが延期された。 でも、最後にはわしらが『コロ問い』に書いたとおりになるから。 私が原発に賛成なのは、あれだけの大事故だったのに死者ゼロを評価しているからですが、だったら小林よしのり氏も、コロナ禍を契機に原発推進派へ転向すべきでしょう。 日本の隣国の台湾の死者が僅か7名なのを見れば、安倍政権の無能ぶりが解るでしょう。 「収まるまでは」と言っている方、収まった時には飲食店も旅館もつぶれています。

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楽天Kobo電子書籍ストア: ゴーマニズム宣言SPECIAL コロナ論

日本には。 毎年交通事故でどれだけの方が亡くなっているかを。 基となるデータとの比較やその考察があまりにも雑なのだ。 ともあれ、小林のこれらの考察の前提となるものは、すべて間違ってるんですが(と確信してますが)、真実(とおそらくは言えるもの)を知らない人にとっては、とっつきやすいかもしれません。 買う必要がある方というのは、友人・知人の「強度のコロナ脳洗脳を解きたい」という方のみになります。 自粛しなかったスウェーデンは、集団免疫を獲得し完全に収束し、自粛やロックダウンした国は、リバウンドを繰り返している。

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下水道の完備。 比較対象にしているデータの質が、それぞれまったく異なるのである。 いちばん最初に、みんな『ウィズ・コロナ』って言ってたじゃないですか。 不安な方は、この本を読むと、客観的事実が良くわかるので、ぜひ読まれてみては。 ホロコーストもヒトラーが邪悪だったわけではなくアイヒマンが冷酷だった訳でもありません、膨れ上がって暴走する大衆心理が恐ろしいものなのです。 00 投稿日:2020年09月07日 多くの人がこの本を読むことで、一日も早く日常を取り戻したい。

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小林よしのり「コロナ論」について

企業で工場とか、食品扱う会社で、マスクってしない訳にはいきません。 私自身もなかなか受け入れがたいものがありました。 とたんに国内も自粛一辺倒になりコロナは凶悪なウィルスとの印象が強まりだした。 この本を読み、自分にできることは何か考える。 多くの方がこの本を手に取り、この狂った世の中が正常に戻る日を願ってやみません。 ・その理由として考えられるのは、日本人の清潔意識、握手やハグをしない、お辞儀・自宅で靴を脱ぐなどの文化。

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